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「 100分de名著 」動画

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100分de名著 ルソー“エミール” 第4回「理想社会のプログラム」 20160629

100分de名著 ルソー“エミール” 第4回「理想社会のプログラム」 20160629

「エミール」と「社会契約論」をつないで読み解くことで、私たちが目指すべき自由で自律した理想社会がどんなものか、それを実現するには何が必要かを考える。

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100分de名著 ルソー“エミール”(2)“好奇心”と“有用性”が人を育てる 20160613

100分de名著 ルソー“エミール”(2)“好奇心”と“有用性”が人を育てる 20160613

ルソーが唱える「好奇心」「有用性」に基づく教育。それによってエミールは、生々しい事件に直面しながら自らの体験の中で生きた知識をつかみとり、自律した主体へと育つ。

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100分de名著 ルソー“エミール” 第1回「自然は教育の原点である」 20160608

100分de名著 ルソー“エミール” 第1回「自然は教育の原点である」 20160608

「自分のため」と「公共のため」という相矛盾する二つの軸を両立する「自由な主体」をどう実現するか? 孤児エミールを理想的な人間に育てる究極の教育論の基本に迫る。

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100分de名著 宮本武蔵“五輪書”第4回▽己が道に徹して、自在に生きよ! 20160601

100分de名著 宮本武蔵“五輪書”第4回▽己が道に徹して、自在に生きよ! 20160601

真の兵法の追求の仕方と究極の境地を明かした「空の巻」。四巻で兵法の具体的な心得を学んできた者に「空」の概念を示すことによってより深く無限なものがあることを示す。

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100分de名著 宮本武蔵“五輪書”第4回▽己が道に徹して、自在に生きよ! 20160525

100分de名著 宮本武蔵“五輪書”第4回▽己が道に徹して、自在に生きよ! 20160525

真の兵法の追求の仕方と究極の境地を明かした「空の巻」。四巻で兵法の具体的な心得を学んできた者に「空」の概念を示すことによってより深く無限なものがあることを示す。

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100分de名著 宮本武蔵“五輪書”第4回▽己が道に徹して、自在に生きよ! 20160523

100分de名著 宮本武蔵“五輪書”第4回▽己が道に徹して、自在に生きよ! 20160523

真の兵法の追求の仕方と究極の境地を明かした「空の巻」。四巻で兵法の具体的な心得を学んできた者に「空」の概念を示すことによってより深く無限なものがあることを示す。

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100分de名著 宮本武蔵“五輪書” 第1回「兵法の道はすべてに通じる」 20160502

100分de名著 宮本武蔵“五輪書” 第1回「兵法の道はすべてに通じる」 20160502

兵法が剣術だけでなく世間のあらゆることに通じると説く「地の巻」。現代に通じるリーダー論や道を極めようとする人がもつべき心得などを「五輪書」に学ぶ。

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100分de名著 宮本武蔵“五輪書” 第1回「兵法の道はすべてに通じる」 20160504

100分de名著 宮本武蔵“五輪書” 第1回「兵法の道はすべてに通じる」 20160504

兵法が剣術だけでなく世間のあらゆることに通じると説く「地の巻」。現代に通じるリーダー論や道を極めようとする人がもつべき心得などを「五輪書」に学ぶ。

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100分de名著 アドラー“人生の意味の心理学”第3回「対人関係を転換する」 20160217

100分de名著 アドラー“人生の意味の心理学”第3回「対人関係を転換する」 20160217

アドラーは私たちを苦しめる劣等感を「客観的な事実」ではなく、他者との比較から生じる「主観的な解釈」だととられることで、成長のバネにしていくことを提唱する。

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100分de名著 アドラー人生の意味の心理学第4回▽自分と他者を勇気づける 20160224

100分de名著 アドラー人生の意味の心理学第4回▽自分と他者を勇気づける 20160224

アドラーがゴールと考えた幸福は「共同体感覚」という概念に象徴される。「共同体感覚」は他者を仲間と見なし、そこに「自分の居場所がある」と感じられ感じられることだ。

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100分de名著 アドラー人生の意味の心理学2▽自分を苦しめているものの正体 20160210

100分de名著 アドラー人生の意味の心理学2▽自分を苦しめているものの正体 20160210

アドラーは私たちを苦しめる劣等感を「客観的な事実」ではなく、他者との比較から生じる「主観的な解釈」だととられることで、成長のバネにしていくことを提唱する。

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100分de名著 歎異抄 第4回「人間にとって宗教とは何か」 20160427

100分de名著 歎異抄 第4回「人間にとって宗教とは何か」 20160427

親鸞の実存的な覚悟ともいえる「ひとへに、親鸞一人がためなり」という言葉。親鸞の信仰人としての生き様を通して「人間にとって宗教とは何か」を考えていく。

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100分de名著 歎異抄 第1回「人間の影を見つめて」 20160406

100分de名著 歎異抄 第1回「人間の影を見つめて」 20160406

親鸞は死後に救われるかどうかという利己的な目的ではなく己の罪深さを徹底して見つめぬく中に真の信仰が開かれると考えた。人間の影をみすえた親鸞思想の核心に迫る。

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100分de名著 歎異抄 第1回「人間の影を見つめて」 20160404

100分de名著 歎異抄 第1回「人間の影を見つめて」 20160404

親鸞は死後に救われるかどうかという利己的な目的ではなく己の罪深さを徹底して見つめぬく中に真の信仰が開かれると考えた。人間の影をみすえた親鸞思想の核心に迫る。

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100分de名著 司馬遼太郎SP 第4回「“鬼胎の時代”の謎」 20160330

100分de名著 司馬遼太郎SP 第4回「“鬼胎の時代”の謎」 20160330

司馬は日本が戦争への道を歩んだ昭和初期を「鬼胎の時代」と名づけ、その正体を見定めようとした。歴史の大きな転換期の在り方を「この国のかたち」から読み解く。

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100分de名著 司馬遼太郎SP 第3回「“明治”という名の理想」 20160327

100分de名著 司馬遼太郎SP 第3回「“明治”という名の理想」 20160327

短期間のうちに国民国家の土台を築いた世界にも稀な革命「明治維新」。そこに生まれた「明治国家」は、江戸260年の精神遺産だったという司馬の歴史観を読み解く。

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