「 こころの時代~宗教・人生~ 」動画

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こころの時代~宗教・人生~「何をおそれるか―本来の私を生きる―」 20160703

こころの時代~宗教・人生~「何をおそれるか―本来の私を生きる―」 20160703

安積力也さんは、40年以上にわたり教師として思春期の若者たちと向き合ってきた。器用に周囲の流れにのるものの、本来の自分を発揮できない若者の苦しみに何が出来るか。

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こころの時代~宗教・人生~「わたしの“出家”生活」 20160626

こころの時代~宗教・人生~「わたしの“出家”生活」 20160626

「出家は僧侶でなくてもできる」と語るのは仏教学者で花園大学教授の佐々木閑さん。「本当の生きがいを求めて人生をリセットする」という「出家のあり方」とはどんなもの?

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こころの時代 シリーズ “ブッダ最後の旅”に学ぶ 第3回「入滅への決意」 20160619

こころの時代 シリーズ “ブッダ最後の旅”に学ぶ 第3回「入滅への決意」 20160619

ブッダの肉声を伝える原始仏典の一つ『大パリニッバーナ経』。ブッダが最後の旅で説いた教えをひもとく6回シリーズ。第3回は、ブッダがいかに入滅を決意したのか、迫る。

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こころの時代~宗教・人生~「ありのまま~本当の自分をめぐって~」 20160529

こころの時代~宗教・人生~「ありのまま~本当の自分をめぐって~」 20160529

西川和榮さんは子どもの頃に疎開した金沢市郊外で、小窓から差し込む日光にきらめくちりも仏さんだと教えられた。その言葉の真意を追いかけてきた半生について伺う。

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こころの時代~宗教・人生~「祈りの色を染める」 20160522

こころの時代~宗教・人生~「祈りの色を染める」 20160522

「色は自然そのもの。色で畏敬と畏怖の念が出てくる」と語る染織史家の吉岡幸雄さん。歴史有る寺社の「祈りの花」も染めてきた半生でたどりついた「日本の色の心」とは?

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こころの時代~宗教・人生~「禅の語録を読む」 20160410

こころの時代~宗教・人生~「禅の語録を読む」 20160410

小川隆さんは、中国語と中国文学の大家、入矢義高氏の現代語訳禅語録に魅了され、没入した。唐から宋へ禅語録の推移をたどり、難解なだけではない禅の世界を紹介する。

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こころの時代~宗教・人生~ アンコール「この軒の下で」 20160403

こころの時代~宗教・人生~ アンコール「この軒の下で」 20160403

北九州市の教会に「軒の教会」と名付けられた新会堂が完成した。25年以上ホームレスの自立支援をする人々が、会堂に込めた思いと願いとは。【初回放送 去年3月8日】

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こころの時代 アンコール シリーズ 私の戦後70年「かくも長き道のり」 20160327

こころの時代 アンコール シリーズ 私の戦後70年「かくも長き道のり」 20160327

「私の戦後70年」アンコール。最終第6回は、二・二六事件で父を殺された娘と殺した兵士の弟、二人の人生の歩み。【初回放送2月14日】

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こころの時代 アンコール さとりへの道~華厳経に学ぶ~第6回「今、ここに出会う」 20160320

こころの時代 アンコール さとりへの道~華厳経に学ぶ~第6回「今、ここに出会う」 20160320

大乗仏教の重要経典の一つ『華厳経』に学ぶ6回シリーズをアンコール。最終第6回は、すべてのものが関わり合って存在する縁起的世界観【初回放送2014年9月21日】

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特集こころの時代「挑む僧侶たち~被災地に希望を~」 20160313

特集こころの時代「挑む僧侶たち~被災地に希望を~」 20160313

「こころの時代」(13日、朝5時放送)と連動したドキュメンタリー。僧侶として何ができるのか。この5年、被災した故郷で人々に寄り添う3人の僧侶の姿を描く。

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特集こころの時代「挑む僧侶たち~被災地に希望を~」 20160312

特集こころの時代「挑む僧侶たち~被災地に希望を~」 20160312

Eテレ「こころの時代」(13日、朝5時放送)と連動したドキュメンタリー。僧侶として何ができるのか。この5年、被災した故郷で人々に寄り添う3人の僧侶の姿を描く。

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こころの時代~宗教・人生~ シリーズ 私にとっての“3.11”「苦と共にありて」 20160313

こころの時代~宗教・人生~ シリーズ 私にとっての“3.11”「苦と共にありて」 20160313

随時放送の「シリーズ私にとっての3.11」。自分に何ができるのか、被災地で立ち上がった僧侶たちがいる。この5年、故郷で人々に寄り添う姿を描き、その信念を伺う。 宮城県仙台市の僧侶、木村敏さんは、名取市職員として遺体安置所の運営に携わり、多くの遺体に接した。死を真に理解していなかったことに気づ...

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こころの時代 アンコール シリーズ 私の戦後70年「時代のいのちを見つめる」 20160131

こころの時代 アンコール シリーズ 私の戦後70年「時代のいのちを見つめる」 20160131

シリーズ私の戦後70年アンコール。日本人が戦後積み重ねてきたものは何だったのか。第4回は、戦後発展を底辺で支えた人々の命を見つめる。【初回放送去年11月8日】

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こころの時代~宗教・人生~「“自分”を超えて」 20160130

こころの時代~宗教・人生~「“自分”を超えて」 20160130

「自分」とは一体何か。「唯脳論」や「バカの壁」など多くの著書で現代社会を批評してきた養老孟司さんが脳科学や仏教思想の視点から語る、「自分」を楽に生きる智慧とは。

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こころの時代~宗教・人生~「心をつないで命を守る」 20160116

「大きな自然が、小さな人間へ、生き方を問うているのが災害」と語る防災学者の室崎益輝さん。建築家を志していた学生時代、旅館の火災現場を見て、防災の道を歩むことに。大学教授の時、阪神・淡路大震災に遭遇。大きな挫折感を味わい「生き方が変わった」という。「災害は、あらゆるものを奪ってしまう。人が夢と希望を...

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