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「 渡辺篤史の建もの探訪 」動画

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渡辺篤史の建もの探訪 20170225

渡辺篤史の建もの探訪 20170225

「東京・下町 工場付きの家」東京都大田区・大木邸 元々の工場街が徐々に宅地化しつつある地域にたつ工場付きの家。工場と住居の間はもちろん近隣にも配慮した高い防音性能。傘を思わせる屋根がテラスまで包み落ち着きを演出 渡辺篤史 ☆番組HP  

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渡辺篤史の建もの探訪 20170218

渡辺篤史の建もの探訪 20170218

「釘ゼロ 木組みの家」神奈川県三浦市・山田邸

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渡辺篤史の建もの探訪 20170211

渡辺篤史の建もの探訪 20170211

「大きなテラスの小さな家」東京都江戸川区・河部邸 建坪13坪ながら大胆にもその約半分をテラスにしてしまった家。建て込んだ住宅地の北向きの敷地ながら巨大テラスで通風・採光抜群。床面積に入らない1.5階の収納も広々 渡辺篤史 ☆番組HP  

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渡辺篤史の建もの探訪 20170204

渡辺篤史の建もの探訪 20170204

「2つの箱が創る多彩な空間」神奈川県平塚市・尾崎邸 外観は大小2つの箱。大きい箱の内部にさらに2つの箱がある入れ子状の家。それらの箱の下、あるいは箱と箱の隙間が多彩な居住空間に。土間のリビングは屋内に引き込んだ庭 渡辺篤史 ☆番組HP  

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渡辺篤史の建もの探訪 20170128

渡辺篤史の建もの探訪 20170128

「7.3坪 5階建て“超都心"の家」東京都中央区・原田邸 建坪7.3坪、5階建ての都心の家。1階を店舗(建主経営のバー)、上階を居住空間に。階段室を半屋外とする事でビルの谷間にありながら自然の光と風を感じながら暮らせる

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渡辺篤史の建もの探訪 20170121

渡辺篤史の建もの探訪 20170121

「ガラスと板の二重壁!変化する家」神奈川県平塚市・柳田邸 見たい景色だけを取り入れ、見たくない景色を遮る二重外壁の家。プライバシーも守られるため、大開口LDKとそこに連続する大きなテラスが可能に。間取り変更にも応える構造 渡辺篤史 ☆番組HP  

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渡辺篤史の建もの探訪 20170114

渡辺篤史の建もの探訪 20170114

「9.8坪に車庫と2つのアトリエ」神奈川県横浜市・中村邸 ウナギの寝床形敷地にたつ建坪9.8坪の家。薄肉ラーメン構造の採用によって幅2.8mに車庫と2つのアトリエを収めた上、開放的な居住空間をも獲得。可動する台所も斬新 渡辺篤史

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渡辺篤史の建もの探訪 20170107

渡辺篤史の建もの探訪 20170107

「名作家具ギャラリーの家」神奈川県伊勢原市・浦野邸 居間はヴィンテージ家具を所狭しと並べたギャラリー。2階ホールは赤、寝室は紫など色使いも超個性的。別棟の車庫に収まる愛車も旧車。窓の無い正面外観からは想像外の空間

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渡辺篤史の建もの探訪 20161224

渡辺篤史の建もの探訪 20161224

「下町に馴染む 自由空間の家」東京都文京区・佐伯+タン邸 下町に馴染む外観と地域に開かれた造りの事務所付き住宅。使い方を限定せず必要に応じて仕切る各階ワンルームの3階建て。照明や家具の試作品など手作り感もある建築家自邸 渡辺篤史 ☆番組HP  

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渡辺篤史の建もの探訪 20161217

渡辺篤史の建もの探訪 20161217

「夏涼しく冬暖かい ねじれ屋根の家」千葉県柏市・河村邸 太陽光パネルの角度を最適化する“ねじれ屋根"やサンルームの暖気を循環させるなど環境性能を高めた家。高齢の建主が趣味を楽しみつつ暮らせるよう計画された平屋的間取り

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渡辺篤史の建もの探訪 20161210

渡辺篤史の建もの探訪 20161210

「桜に向き合う“くの字"の家」神奈川県大和市・町田邸 桜並木へ顔を向けたような“くの字"平面の家。木枠の窓が個性的な外観は地域のランドマークとも言える存在感。内部は床に高低差を設けた事で様々な場所から景色を楽しめる

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渡辺篤史の建もの探訪 20161203

渡辺篤史の建もの探訪 20161203

「外リビングと円筒キッチンの家」東京都調布市・小川邸 母屋と別棟の車庫を繋ぐ広いウッドデッキで庭を立体的に楽しむ家。吹き抜けの居間に鎮座する大きな円筒内は下階が台所、上階が書斎。90坪の敷地を生かした伸びやかな空間

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渡辺篤史の建もの探訪 20161126

渡辺篤史の建もの探訪 20161126

「庭へと続く土間ダイニングの家」千葉県野田市・白鳥邸

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渡辺篤史の建もの探訪 20160625

渡辺篤史の建もの探訪 20160625

「天竜杉の四本柱が支える家」神奈川県鎌倉市・大松邸 直径42cmの丸柱4本が中央に屹立する家。構造強度的には過剰ながら、縄文時代の竪穴式住居に通じる日本建築の“原型"とも呼べる構成は、住む人の精神的な拠り所になる

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渡辺篤史の建もの探訪 20160604

渡辺篤史の建もの探訪 20160604

「1階と2階が90度ねじれた家」神奈川県川崎市・迎邸 2つの箱を90度ねじって重ねた形の家。2階は天井高4m、白色の大空間に全長9mのチェリー材造作家具が引き立つ。1階も3mの天井高とスリット状の高窓によって明るい 渡辺篤史 ☆番組HP  

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渡辺篤史の建もの探訪 20160528

渡辺篤史の建もの探訪 20160528

「屋外であり屋内 インナーテラスの家」神奈川県横浜市・犬山邸 ガラス戸の位置によって内外が切り替わるインナーテラスのある家。南面に隣家が迫るが光庭を設けて通風・採光。2階分の大開口から庭の植栽と遠くの借景を合わせて楽しめる

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