渡辺篤史の建もの探訪

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渡辺篤史の建もの探訪 20161210

「桜に向き合う“くの字”の家」神奈川県大和市・町田邸 桜並木へ顔を向けたような“くの字”平面の家。木枠の窓が個性的な外観は地域のランドマークとも言える存在感。内部は床に高低差を設けた事で様々な場所から景色を楽しめる

渡辺篤史の建もの探訪 20160604

「1階と2階が90度ねじれた家」神奈川県川崎市・迎邸 2つの箱を90度ねじって重ねた形の家。2階は天井高4m、白色の大空間に全長9mのチェリー材造作家具が引き立つ。1階も3mの天井高とスリット状の高窓によって明るい 渡辺篤史 ☆番組HP  http://www.tv-asahi.co.jp/tatemono/

渡辺篤史の建もの探訪 20160528

「屋外であり屋内 インナーテラスの家」神奈川県横浜市・犬山邸 ガラス戸の位置によって内外が切り替わるインナーテラスのある家。南面に隣家が迫るが光庭を設けて通風・採光。2階分の大開口から庭の植栽と遠くの借景を合わせて楽しめる

渡辺篤史の建もの探訪 20160507

「景色を取り込む扇型 高床式平屋」神奈川県厚木市・鈴木邸 川辺の景色を取り込む水平連続窓を持つ扇型平面の家。高床式の平屋とも呼べる建物だが、部屋ごとに床高を変化させて立体的な構成にすると同時に多目的な床下空間を生み出す

渡辺篤史の建もの探訪 20160423

「都心一等地のクリエイターハウス」東京都渋谷区・ミクブライド邸 デザイナー夫妻と建築家の協同から生まれた事務所併設住宅。クリエイター仲間が集まりやすい都心の立地。ら旋状の動線が玄関~居間~台所~屋上テラスへと自然に導いていく

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