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独占スクープ!池上彰VSオウム6人の証言者 20180826

独占スクープ!池上彰VSオウム6人の証言者 20180826

オウム真理教、そして麻原彰晃と向き合った「6人の証言者」に池上彰が鋭く切り込む!オウム事件の教訓とは何だったのか?独自取材を交えて徹底検証します。

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報道特別番組「歴史的瞬間!南北首脳会談」 20180427

報道特別番組「歴史的瞬間!南北首脳会談」 20180427

北朝鮮の金正恩党委員長と韓国の文在寅大統領が初めてのトップ会談へ。世界が注目する首脳会談の模様を、会談会場の板門店から生中継でお伝えします。

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羽生結弦 連覇の道~中継 仙台祝賀パレード~ 20180422

羽生結弦 連覇の道~中継 仙台祝賀パレード~ 20180422

ピョンチャン五輪フィギュアスケート男子シングルで金メダルに輝いた羽生結弦選手。出身地仙台で22日(日)午後1時半から開かれる祝賀パレードの熱気を生中継で伝える。 ピョンチャン五輪フィギュアスケート男子シングルで、前大会に続く金メダルを獲得した羽生結弦選手。出身地仙台の中心市街地では、22日(日)午後1時半から40分かけて、1.1キロを凱旋する祝賀パレードが開催される。その熱気を生中継で伝えながら、スタジオに元フィギュアスケート選手の小塚崇彦さん、羽生ファンの尾木直樹さん、宮城出身の女優、杜けあきさんを招き、羽生選手の表情と魅力を余すところなく伝える。 【出演】小塚崇彦,尾木直樹,杜けあき

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信州ステキライフ 移住してナニスル? 20180317

信州ステキライフ 移住してナニスル? 20180317

首都圏からの移住先として人気の高い長野県。実際多くのひとたちが長野県へ移住を果たしています。長野県で暮らす魅力はどんなものなのでしょうか。

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FNN3・11報道特番 その避難は正解か!? 20180311

FNN3・11報道特番 その避難は正解か!? 20180311

逃げた場所で命を落とした人々、指示やマニュアルに従ったのになぜ命を落としたのか?津波による「生死の分かれ目」を検証。坂上忍が生存者の証言で流した涙。 今なお各地で連続的に地震が発生している地震大国・日本において、もし今巨大地震が来たら、どこへ避難するのか。東日本大震災で東北を襲った津波で生死を分けたのは、まさに“避難"のあり方だった。避難とは何か?当時の映像と住民への取材から検証する。さらにいつ起きるかわからない関東大震災、南海トラフ地震、北海道沖巨大地震など、今後発生するといわれている大地震に備えて、東京、大阪、北海道など全国の住民の認識や 現状を取材し、避難対応を考える。首都圏は雪だけで交通インフラがまひするなど、脆弱な状態にもかかわらず、もしここに津波が来たらどこへ避難するのか?「もしも」の時のあなたの避難場所について考えるきっかけを提供する。 さらに、福島県産の野菜を7年たった今も避ける人たちがいるなど、今なお続く“福島差別"ともいわれる現象の実態も追います。 また、番組内では今年もドキュメンタリー「わ・す・れ・な・い」シリーズをお送りします。命を失う“避難"と助かる“避難"について石巻市と女川町、それぞれの避難を検証し、また高知県で現在行われている津波避難訓練のようすも取材しています。 坂上忍  伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)  椿原慶子(フジテレビアナウンサー)  山村武彦(危機管理アドバイザー) 【プロデューサー】 安永英樹  【プログラムディレクター】 木村祐太  【わ・す・れ・な・い プロデューサ...

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こころフォトスペシャル「子どもたちと歩んだ7年」 20180310

こころフォトスペシャル「子どもたちと歩んだ7年」 20180310

震災で大切な人を失った家族を取材、亡き人へのメッセージをお伝えしてきた『こころフォト』。あの日から7年、少しずつ歩みを進める家族。「いま伝えたいこと」とは…。 震災で大切な人を亡くした家族のメッセージを、鈴木京香さん・大沢たかおさんが心を込めてお伝えします。番組は今回で10回目、寄せられたメッセージは500通を超えました。大切な人を失いながらも、復興や生活再建に向け懸命に生きてきた被災地の方々。あの日から7年が過ぎる今、大切な人に「伝えたいこと」とは。息子から父親へ…、妻から夫へ…、亡き人へのメッセージとともに、遺族の皆さんの歩みをお届けします。 【出演】鈴木京香,【語り】大沢たかお

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第32回民教協スペシャル 決壊 ~祖父が見た満州の夢~ 20180210

第32回民教協スペシャル 決壊 ~祖父が見た満州の夢~ 20180210

命が「ないがしろ」にされた歴史を、戦争を知らない僕たちが語り継ぐために…過ちと向き合うことを恐れてはいけない…生きる意味を問う、渾身のドキュメンタリー! 戦争中、長野県河野村で村長を務めた胡桃澤盛は国策に従い、村人を満蒙開拓団として満州国へ送り出した。しかしソ連軍の侵攻で戦場と化した満州で、73人が集団自決。後に盛は罪の意識に苛まれ、42歳で自ら命を絶った。孫の胡桃澤伸(51)は、大勢の村人を死に追いやった祖父、自責の念に苦しみ自殺した祖父のことをどう受け止めていいかわからずにいた。手がかりになるのは、10代の終わりから死の直前まで書いていた日記。 青春時代は大正デモクラシーに触れ、自由主義に理想を求め、30代半ばで村長となり村のために奔走する日々の心情が、生々しく綴られている。家族のため、村のため、社会のために生きたい、常に正しくありたいと願っていた祖父は、気がつけば国のため、戦争遂行のために邁進していた。2017年夏、日記を頼りに、祖父が一度だけ赴いた中国を訪ね足跡を辿った。開拓団が入植した村では、当時を知る長老から話を聞くことができた。 集団自決の地を訪ね、73人の名前を読み上げ、送り火を焚き、手を合わせた。戦後、悼む人もなく置き去りにされてきた人々に語りかける。祖父の代わりにはなれない自分が、今、慰霊する意味を見つめた。国民の命をないがしろにした国の政策、個人を犠牲にしてまでも国全体の利益や一体感を優先させる思想、そこに与した祖父。戦後、その過ちと向き合おうとしたときの、苦しみの深さを思う。 吉岡秀隆(俳優) 企画:民間放送教育協会 制作著作:信越放送...

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独占緊急特報!!貴乃花親方105日沈黙破りすべてを語る 20180207

独占緊急特報!!貴乃花親方105日沈黙破りすべてを語る 20180207

(1)覚悟の理事選“敗れて悔いなし"全胸中を激白(2)貴ノ岩関傷害事件とケガ全真相(3)協会と深い溝…無言の裏で提出文書数十通 猛抗議(4)“独りに立ち返る"相撲道貫く信念

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