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ザ・ドキュメンタリー「三兄弟 全員不登校 学ばせたいのは誰のため」 20210328

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子ども3人が全員不登校。それでも母親は「学校に行け」と言わない。学校に居場所を見つけられない子供たちは、学びの機会を再び手に入れることができるのか?▽戸松遥

不登校の児童生徒は年々増えていて、去年は過去最多となる18万人に上っている。
名古屋市に住む正次さん一家は、子ども3人と母親の4人家族で、子どもは全員不登校。でも、母親は「学校に行け」とは言わない。
そんな中、次男が突然、高校に行きたいと言い出した。なんとか行ける高校は見つかったが、入学早々、新型コロナウイルスの感染拡大で学校は休校。コロナ禍が復学を目指す次男の前に大きく立ちはだかった。
緊急事態宣言も解除され、ようやく迎えた登校日。ところが次男は布団から出てこない。一体何があったのか……。
学校に居場所を見つけることができない子供たちに、母親は、何をしてあげられるのか?時には喜び、時には苦悩し、葛藤の中で子育てを続ける母親と、3兄弟の人間模様。

出演者
ナレーター:戸松遥



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ザ・ドキュメンタリー「ゼロの証明~感染症と闘う医師の果てなき挑戦~」 20210328

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開発途上国で医療支援活動をしていた医師が、神戸でPCR検査専門クリニックを開業。 リモートで海外支援を続けながら、新型コロナと闘う若き医師を追った。

ハイチやバングラデシュなど開発途上国で医療活動に取り組む、大阪出身の若き医師。
彼が主導で開設予定だったバングラデシュのクリニックが、新型コロナ感染症による渡航制限でストップ。日本から出られない医師は、それでも神戸にPCR検査専門の病院を開業し、国内の新型コロナ対応に尽力しながらリモートで途上国支援のプロジェクトを続けている。眠る間もないほど多忙な医師の果てしなき挑戦を追う。

出演者
【ナレーター】藤沢としや

監督・演出
【ディレクター】川村真也
【プロデューサー】山田龍也

制作
【製作著作】テレビ大阪

www.tv-tokyo.co.jp/broad_tvtokyo/program/detail/202103/17690_202103282710.html



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ザ・ドキュメンタリー「最後のイタコ」 20210328

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死者と生きている者の仲介『口寄せ』を行う巫女「イタコ」。 高齢化と後継者不足により、最後のイタコと呼ばれる1人の女性に本番組は密着した。

ナレーション
神谷浩史



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ザ・ドキュメンタリー もう東京では暮らさない~コロナが変えたわたしの暮らし~ 20210317

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去年、東京から北海道ニセコに本社を移した茶類販売のルピシア、緊急事態宣言を受けオフィスを廃止した東京のIT企業など、コロナが変えた企業や個人の価値観の変化に迫る。

コロナ禍のなかで、去年、東京から北海道ニセコに本社を移した茶類販売のルピシア、緊急事態宣言を受けてオフィスを完全に廃止し、100%在宅勤務にした東京のIT企業、東日本大震災の反省を生かし東京、札幌の2本社体制にしたアクサ生命、コロナが変えた企業や個人の価値観の変化に迫る。



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ザ・ドキュメンタリー 動かなくても動く~四肢まひ精神科医の挑戦~ 20210226

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高校1年の時、ラグビーの試合で頸椎損傷した岡山市の医師。手足は自由に動かせなくても夢の実現に向け懸命に歩を進め、おととし夢だったクリニックを開業した。

高校1年の時、ラグビーの試合で首の骨を損傷し、両手足がまひするという重度障害を負った岡山市の医師。体が動かなくてもあきらめず常に心は前へ――。電動車いすの精神科医として、2019年12月、夢だった心療クリニックを開設した。
医師を目指す原動力は何だったのか。これまで、そしてコロナ禍で奮闘する“いま”を伝える。

出演者
流王雄太(流王クリニック院長)、阿部憲史(阿部クリニック院長)

制作
テレビせとうち



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ザ・ドキュメンタリーLGBT~自分らしく~▽コロナ禍で不安と向き合うゲイ当事者 20210129

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コロナ禍で不安と向き合いながらも自分らしく生きられる社会を願う性的マイノリティー。LGBT当事者の「心」の記録。ゲイ当事者の半年に密着。



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ザ・ドキュメンタリーキボウノウタ~新型コロナと闘ったライブハウスの200日~ 20200926

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新型コロナのクラスターが発生した大阪のライブハウス「ソープオペラ」。休業に追い込まれ、あらぬ中傷にさらされながらも復活を期す、200日の闘いを追いました。

ライブの灯は消えてしまうのか…新型コロナのクラスターが発生した大阪のライブハウス「ソープオペラ」の復活をかけた200日の闘い
新型コロナの感染がまだ小規模だった今年2月、大阪のライブハウスで集団感染=クラスターが発生しました。府の要請を受け実名を公表した「ソープオペラ」。直後から誹謗中傷の嵐に苦しめられます。休業を余儀なくされた社長の片山さんは廃業することも考えました。しかし、音楽が、歌が、ライブの息吹が片山さんを突き動かします。苦しみから生まれた「希望の歌」。ライブの灯を消さないために歌い闘った200日の記録です。



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ザ・ドキュメンタリー つなぐ~コロナの時代と“魚屋家族”~ 20200924

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名古屋で40年間、魚の卸売と飲食店「下の一色」グループを展開する森さん一家が新型コロナウイルスの影響を受けながら奮闘する姿を追う人間ドキュメンタリーです。

名古屋で40年間、魚屋を営んできた森嶢至(たかし)さん。森さんは魚の卸売をしながら、飲食店「下の一色」グループ12店舗を経営する社長です。魚屋ならではの美味しい魚料理と森さんの屈託のない性格に惹かれて、店には常連客が絶えません。 そんな森さんには2人の娘がいて、ともに家業を支えています。
娘は、長女の朝奈さんと次女の花波さん。 番組では、還暦を迎える森さんが2人の娘たちに魚屋の後を継がせる姿を追おうと密着取材を始めました。それが去年の10月。 ところが、今年に入り、新型コロナウイルスの感染が拡大。 外出自粛、営業自粛の影響で、多くの飲食店が窮地に追い込まれ、今なお厳しい状況が続いています。
森さんの店も例外ではなく、毎日賑わっていた店から客の姿が消えてしまいました。そんな苦境の中、活路を見いだしたのは家業を継ぐ長女の朝奈さんでした。 森さんの故郷は、名古屋市中川区の下之一色町。かつて名古屋で唯一の漁港があり、漁師町として栄えました。
この町の象徴といえる下之一色魚市場。この魚市場で、森さんの母、節子さんが80歳を超えた今も現役で働いています。節子さんは、息子と孫が自分と同じ「魚屋」の道に進んでくれたことを誇りにしています。 番組では森さん親子三代にわたる「魚屋家族」が、コロナ禍という逆境にめげることもなく、懸命に生きる姿を追いました。
息が詰まるような閉塞感が漂うコロナの時代。 ひとつの感染症で人と人の関わりが分断されつつあります。 苦しいけれども、負けないで欲しい。 そんな思いを込めて番組を制作しました。
的場浩司(俳優)



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ザ・ドキュメンタリー「世界一の名将・モウリーニョのDNA」 20200405

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~日本サッカー界注目のプロ選手未経験監督!~25歳にしてJFL奈良クラブ監督務める林舞輝に密着!世界初の試みや世界最先端サッカー理論など公開

JFL奈良クラブ監督・林舞輝 ナレーター:北乃きい



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ザ・ドキュメンタリー KAIJU殿下 伝説の原型師、再進撃ス 20200321

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1980年代、玩具メーカー海洋堂のトップ“原型師”としてカリスマ的な人気を誇った男の“その後”を追いかけたヒューマンドキュメンタリー

岐阜市の原詠人(64)は、特撮映画全盛期の1980年代、怪獣模型をつくる“原型師”としてカリスマ的な人気を誇っていた。 玩具メーカー「海洋堂」のトップ原型師として怪獣模型に人生を捧げていた原だが、特撮ブームの衰退で怪獣模型の需要がなくなり、職を追われることになる。 その後、職を転々とし、原型師の仕事からも離れてしまった原だが、60歳を過ぎ、再び“大作”の製作を思い立つ。
“怪獣づくり”に対する情熱を守るため、“自由な人生”を選んだ男は、何を手に入れ、何を失ったのか? 模型作りというコアな世界で、頂点とどん底を経験した男の“第二の人生”を追いかけた、ヒューマンドキュメンタリー。
ナレーション:澤登翠(活動弁士)



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ザ・ドキュメンタリー「声出していこう~岡山県内初 女子硬式野球部の1年~」 20200321

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増加傾向にある女子野球選手。その受け皿として去年、岡山県内の高校に初めて女子硬式野球部が創部。プレーする彼女たちにとって野球とは。チームの1年を追いました。

男子の野球人口が減少する一方で、全国的に増え続けている女子野球選手。しかし、これまで岡山県内の高校に受け皿はなく、プレーを続けることを断念する女子選手もいました。こうした中、去年4月、岡山県内初となる女子硬式野球部が岡山学芸館高校に創部。未経験者を含む部員10人で活動がスタートしました。1年生だけで全国大会に挑戦するなどひたむきに白球を追いかける選手たち。
そんな彼女たちにとって“野球”の存在とは。チームの1年を追いました。
ナレーター:葵わかな(女優)
製作著作:テレビせとうち



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ザ・ドキュメンタリー「池袋暴走事故」から1年…遺族と被告の今を追う 20200319

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池袋暴走事故」からまもなく1年。突然、最愛の妻と娘を失った遺族男性の今、そして、“上級国民”と呼ばれ、在宅起訴された高齢ドライバーのその後を追う。



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ザ・ドキュメンタリー ギリさんとインド人~馬産地日高に吹く風~ 20200318

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馬産地・日高では競争馬の育成に携わるインド人が急増。彼らを牧場主らに紹介し、生活のサポートもするネパール人実業家のギリさん。仕事は順調だが、思わぬトラブルも…。

日本有数の馬産地・日高。近年、競走馬の育成に携わるインド人が増えている。多くは厩務員として外国で働いていた経験があり、日高に来ても即戦力。門別競馬場ではレースを支える貴重な人材となっている。彼らを牧場主や調教師に紹介しているのは、ネパール人実業家のギリさん。日本語、英語、ヒンディー語を流暢に使いこなし、インド人たちの生活全般をサポートする。ギリさんの仕事は順調。しかし、ここにきて思わぬトラブルが…



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ザ・ドキュメンタリー「刑務所ラジオ」 20200316

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女性受刑者およそ400人が服役する和歌山刑務所には所内だけで流れるラジオ番組がある。罪と向き合う受刑者たちの「声なき声」に耳を傾けた。

無期懲役の女性受刑者が認知症を発症した80歳の母を想いリクエストを重ねる。ラジオからその曲が流れたとき、女性受刑者は…。
萩原聖人



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