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情熱大陸【青柳貴史/イケメン職人“硯(すずり)作りの貴公子”挑む夏目漱石の硯】 20180121

製硯師/青柳貴史▽オーダーメイドの硯製作から修理・復元まで全てを手掛ける職人の頭の中は四六時中“硯”でいっぱい…文豪愛用の硯を復元する徹底したこだわりに密着!

「石の硯で墨を擦るときの感触、音、香り、その全てが日本の毛筆文化の基本。なんとしても次の世代に継承しなくてはならない」こう語る38歳のイケメン職人のもとに、かの文豪 夏目漱石が愛用していた硯と寸分たがわぬ“レプリカ製作”の依頼が舞い込んだ。手触り、匂い、味までも確かめて石の産地を推測。良質な国産硯材を求め、険しい山々へと足を運ぶ…その徹底したこだわりに密着!硯の新たな可能性に懸ける男の姿を追った。
【製硯師(せいけんし)/青柳貴史】 1979年東京出身。書道用具専門店「宝研堂」の4代目。16歳の頃より祖父、父に作硯を師事。日本、中国、各地の石材を用いた硯の製作、修理、復元を行う。学校などを対象に硯文化に関する講演や、デパートの催事場などで硯の実演彫りも行っている。大東文化大学文学部 書道学科非常勤講師。ガンダムが大好きでプラモデル塗装にも徹底的なこだわりを見せる38歳。
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情熱大陸【青柳貴史/イケメン職人“硯(すずり)作りの貴公子”挑む夏目漱石の硯】 20180121 2320 日曜日 TBS

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