43 PV

Get Sports 20191124


▼マラソン・設楽啓太~双子の弟・悠太との間に分かれた明暗。再起をかけた戦い▼東京五輪期待の新星!飛込・玉井陸斗13歳▼キックボクサー・江幡睦▼フィギュアスケート

【マラソン~設楽啓太「夢の途中」】 「日本記録を更新できるのは僕かあいつか大迫選手、その3人しかいない」 マラソン前日本記録保持者・設楽悠太がそう話す男。“あいつ”それは双子の兄・設楽啓太(27歳)。大学まで同じ学校、同じチームで切磋琢磨してきた双子の二人。弟・悠太の常に一歩先を走っていたのが、兄・啓太。しかし、いつしか狂い始めた歯車。そして弟との間に生まれた明暗。再起をかけた男の本音に迫った。
【フィギュアスケート~佐藤駿、鍵山優真】 来月に迫ったフィギュアスケート・ジュニアグランプリファイナル。羽生結弦や宇野昌磨など数々のトップスケーター達が頂点に立ってきたジュニア世界一を決める舞台に、今年2人の若きスケーターが挑戦する。佐藤駿(15歳)と鍵山優真(16歳)。お互いをライバルと認め合い、それぞれの武器を磨き世界一を目指す。日本男子フィギュア界の未来を背負う2人の逸材を紹介。
【東京五輪期待の新星!飛込・玉井陸斗13歳】 今年4月の飛込・日本室内選手権。並み居るシニア選手を相手に当時12歳7カ月で初優勝を果たしたのが、スーパー中学生・玉井陸斗。彼が目指す舞台は、2020年の東京五輪。日本飛込界がいまだ手にしたことのない五輪初のメダルへ…と思いを馳せる。わずか13歳にして、日本飛込界を背負って立つ存在にまでなった彼の強さの秘密とは?小さな中学生の、大きな挑戦に迫る。
【キックボクサー・江幡睦~ムエタイ王座への挑戦】 足掛け5年に渡って取材してきたキックボクサー・江幡兄弟。そして今年、兄・睦にとって4年7カ月ぶりとなるタイトル挑戦が日本で実現!プロキャリア10年を越え「負けたら最後…」という悲壮な覚悟で、大一番に向け特訓を重ねた。格闘家人生の集大成として、絶対的不利の下馬評を覆すことはできるのか!?異様な緊張感の中、決戦のゴングが鳴り響いた…
南原清隆、中西哲生 本間智恵、三上大樹(共に、テレビ朝日アナウンサー)
次回のラインナップや取材メモなどを発信しています。詳しくは番組HPやツイッターまで!
【番組HP】
www.tv-asahi.co.jp/getsports/
【ツイッター】





【動画リンク】

You may also like...

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください