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セブンルール【70年継ぎ足す絶品出汁!ソウルフード静岡おでん屋さんの看板娘】 20200211


名物は、70年以上継ぎ足し続けてきたスープがしみ込んだ静岡おでん!
「子供の頃はおでんが大嫌いだった」と語る、老舗おでん店・看板娘の7つのルールとは?

◎7つのルールを手掛かりに、輝く女性たちの素顔を映し出す新感覚ドキュメント。 スタジオではYOU、オードリー若林正恭、俳優・青木崇高、芥川賞作家・本谷有希子の4人が予測不能な自然体トークを展開する。 ◎静岡を代表するB級グルメ「おでん」。静岡市内の中心街には、実に40軒以上が立ち並ぶ程だ。中でも、昭和23年創業の「おがわ」は、70年間以上継ぎ足されてきたスープが染み込んだ甘みのあるおでんが人気の
老舗店。そんな「おがわ」を切り盛りする看板娘・中津川真生子(47)に密着する。 ◎曾祖母の代から続く「おがわ」の長女として生まれた中津川は、意外なことに、「子供の頃は、おでんが大嫌いだった」と言う。「母が毎日忙しそうにしているから、家族皆でご飯を食べることもなかったし、外食に行ったこともなかった」。高校卒業後は実家を離れ、歯科衛生士として働いていた。しかし32歳の時、2代目の祖母が突然亡くなった
ことがきっかけで店に戻ってきた。 ◎現在は、三代目の母、弟の嫁と共に、3人で店を切り盛りしている。営業開始となる午前10時に向け、朝7時からスープの仕込みを始める。味付けはしょうゆのみで、70年以上継ぎ足してきた創業当時の味を守り続ける。1番人気は「牛すじ」で、多い時は一日1000本売れることもあるという。 ◎「大嫌いだったはずのおでん」を守る為、連日店に立つ中津川真生子の7つのルールに迫る!
【スタジオキャスト】 青木崇高  本谷有希子  YOU  若林正恭(オードリー)
【中津川真生子/おでんのおがわ看板娘】 静岡県出身47歳。昭和23年創業の静岡おでん店「おがわ」の長女として生まれる。高校卒業後は静岡を離れ、神奈川の専門学校に進学。卒業後は歯科衛生士として働く。32歳の時、祖母の死を機に「おがわ」に戻り、母・光枝さん、弟の嫁・恵子さんと店を切り盛りする。元競輪選手の夫・大輔さんと2人の子供の4人家族。好きなアーティストはB’z。
◎YouTubeで未公開トーク「フライング!セブンルール」公開中! ◎公式ホームページ  www.ktv.jp/7rules/  ◎公式ツイッター  @7rules_ktv  ◎公式インスタグラム  @7rules_ktv  ◎公式LINEもオープン!





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