ザ・ノンフィクション 母さん ごめん ダメ息子の涙 ~六本木キャバクラボーイ… 20201220 | news系動画ライブラリ

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ザ・ノンフィクション 母さん ごめん ダメ息子の涙 ~六本木キャバクラボーイ… 20201220


六本木のキャバクラのボーイ・ゆうせい。その日暮らしを続ける彼は女性の家に転がり込み母親のクレジットカードを使い込む日々…実家で母親と鉢合わせ激怒されるのだが…

ザ・ノンフィクション 母さん ごめん ダメ息子の涙 ~六本木キャバクラボーイ物語~
夜の六本木で、彼に出会ったのは2年前…この街でキャバクラのボーイをするゆうせい(26歳)は、アルバイトの身にも関わらず、仕事中に酒を飲むなど好き放題。遅刻や給料の前借りも当たり前。いきあたりばったりのその日暮らしを続けていた。 大学卒業後に就職した大手企業をわずか3日で辞めてからは、定職に就く気もなく、無計画に生きるゆうせい。愛想をつかした母親から実家の鍵を取り上げられていた。家を借りる金もない
ゆうせいは、女性の家に転がり込み、家賃や生活費も全て女性持ちという居候生活。今夜の食事ももちろん彼女のおごりである。かつて、ゆうせいは将来有望な野球少年で、甲子園常連の強豪校に入るなど、プロ野球選手を目指していた。それを一番近くで支えて来たのが母親だった。幼い頃から一人息子の夢を一緒になって応援して来た母…それが今や、金のないゆうせいが頼るのは、母親に持たされた家族カード。支払いが母親なのをいい
ことに、ゆうせいはクレジットカードも使い放題。洋服を買い、温泉宿に旅行に行ってしまう。ある日、実家宛てに送った買い物を引き取りにゆうせいは実家に向かう。鍵がないので、開いている窓から忍び込むゆうせい。そして、鉢合わせた母の怒りが爆発する…息子の自立を願う母親と「親の心子知らず」でその日暮らしの生活を続ける息子。母と子の関係に変化は訪れるのか…これは、ある母と“ダメ息子”の3年にわたる記録である…
【語り】 仲里依紗
【撮影・編集・演出】 簗瀬久  【構成】 石井成和  【チーフプロデューサー】 西村陽次郎(フジテレビ)  【番組テーマ曲】 〈曲名〉サンサーラ  〈作詞・作曲〉山口卓馬、書上奈朋子  〈歌〉竹原ピストル





【動画リンク】

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