情熱大陸【福田病院産婦人科/10年連続1位、日本一赤ちゃんが産まれる病院】 20201227 | news系動画ライブラリ

121 PV

情熱大陸【福田病院産婦人科/10年連続1位、日本一赤ちゃんが産まれる病院】 20201227


2020年・冬、コロナ禍の『新しい命の誕生』夫の立ち会いも出来ない状況で、一人で出産に挑む不安な妊婦を支える産婦人科チームの奮闘。人生の1ページとしてのサポート

熊本県熊本市にある福田病院。年間出生数は約3600人、産婦人科で働く20名の産婦人科医、9名の小児・新生児科医、106名の助産師、看護師141名が24時間の臨戦体制を支えている。だが2020年、コロナ禍で迎える出産はこれまでと同じではない。立ち会いも出来ない状況で、一人で出産に挑む不安な妊婦…果たして、産婦人科チームはどのように新しい命の誕生を迎えるのか。
「人生の1ページとしてサポートが出来ればいいな」緊急時に一番乗りで駆けつける医師は語り、今まで2000人以上の赤ちゃんを取り上げた助産師リーダーは深夜0時過ぎに陣痛の始まった妊婦の背中をさすり続け、朝6時の出産までつきっきりで励ます。赤ちゃんを抱いた母親が感謝と感動の涙を流す場面にも遭遇した。 コロナ禍の冬。日本一赤ちゃんが産まれる熊本・福田病院産婦人科で働く医師・助産師・看護師の奮闘に迫る。
【福田病院 産婦人科】 明治40年(1907年)設立以来「女性にとっての幸せな出産」を理想に『お産革命』を掲げる。不妊治療から新生児医療まで幅広く展開。地域周産期母子医療センターの指定も受けており、24時間体制で母体や新生児の搬送がある。新生児集中治療室(NICU)も完備。複雑な家庭事情を抱え育児が困難と予想される特定妊婦や貧困を抱えた妊婦からの相談も受け付け、常に「女性の一生」に寄り添う。
「わさもん」(新しいもの好き)の理事長・福田稠はまさにアイデアマン。豊富な海外経験を生かし、日本で初めてラマーズ法の出産を紹介したともされ、1990年にはLDR室(陣痛・分娩・回復に対応出来る部屋)を日本で初めて導入。 さらに院内にプール、エステ、シェフがつくるレストランなどを取り入れるなど革新的な試みを次々に実現してきた。料金は42万円以内、健康保険の出産一時金だけで利用できることも人気の秘密。
【ツイッター】@jounetsu 番組の感想に#jounetsuをつけてください!

【フェイスブック】 番組公式ページへの「いいね!」もぜひ! www.facebook.com/jounetsutairiku
【インスタグラム】 フォロー宜しくお願いします!
www.instagram.com/jounetsu_tairiku/
◇番組HP
www.mbs.jp/jounetsu/

【製作著作】MBS(毎日放送)
番組の内容と放送時間は、変更になる場合があります。





【動画リンク】

uptobox.com/uwhno1vvzxa8

📌UPTOBOX(server UT)の会員登録とプレミアム会員登録の方法
【プレミアム会員は「広告表示なしで即時再生」「視聴時間制限なし」等の機能により快適に利用できます】

Leave a Reply

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください