Skip to content

テレメンタリー2021「看取りの人 ~コロナ禍の別れ~」(ナレーター 小芝風花) 20210711

テレメンタリー2021「看取りの人 ~コロナ禍の別れ~」(ナレーター 小芝風花) 20210711 published on テレメンタリー2021「看取りの人 ~コロナ禍の別れ~」(ナレーター 小芝風花) 20210711 へのコメントはまだありません


新型コロナの影響で、多くの病院が面会を制限。最期の看取りが出来ない中、24時間面会可能な「看取ることができる施設」が設立された。人生最期のときの迎え方を考える。



【動画リンク】

uptobox.com/jnmzqxt5kz0j

【詳細】


◇番組内容
静岡県浜松市にある「ターミナルケアホーム天寿」は、定員8人の小さな看取り専門施設。24時間いつでも面会ができる。
代表の岸森尚子さんは、父の最期の願いを叶えてあげられなかった後悔の思いから2020年9月にこの施設を立ち上げた。しかし開設時、世の中を新型コロナが襲っていた。多くの病院では面会が禁止され、看取りができないケースが急増。「天寿」は看取りを希望する人たちの駆け込み寺のようになった。

◇番組内容2
ある日、93歳の男性が入所する。病院では叶わなかった娘との面会に感謝する男性。最期のときをどう過ごしたのか。そして娘たちは…。
29歳の若い男性も入所した。病院で治療法はないと告げられ、家族は穏やかな時間を求めて入所を決めた。それでも病院へ戻るべきか葛藤も抱えている。
番組は看取りの施設「天寿」に密着。コロナ禍で看取りの施設を運営する覚悟とは。そして、誰にでも訪れる人生最期のときの迎え方を考える。
◇ナレーター
小芝風花
◇制作
静岡朝日テレビ
【プロデューサー】朝岡由紀
【ディレクター】小林孝也
◇おしらせ
☆番組HP
www.tv-asahi.co.jp/telementary/

静岡県浜松市にある「ターミナルケアホーム天寿」は、定員8人の小さな看取り専門施設。24時間いつでも面会ができる。代表の岸森尚子さんは、父の最期の願いを叶えてあげられなかった後悔の思いから2020年9月にこの施設を立ち上げた。しかし開設時、世の中を新型コロナが襲っていた。多くの病院では面会が禁止され、看取りができないケースが急増。「天寿」は看取りを希望する人たちの駆け込み寺のようになった。
 ある日、93歳の男性が入所する。病院では叶わなかった娘との面会に感謝する男性。最期のときまでどのように過ごしたのか。そして娘たちは…。
 一方、「天寿」には29歳の若い男性も入所した。病院で治療法はないと告げられ、家族は穏やかな時間を求めて入所を決めた。それでもやはり病院へ戻るべきか葛藤も抱えている。悩んだ末、家族は「天寿」を去った。
 番組は看取りの施設「天寿」に密着。コロナ禍で看取りの施設を運営する覚悟とは。そして、誰にでも訪れる人生最期のときの迎え方を考える。

ナレーター 小芝風花


📌UPTOBOXの会員登録とプレミアム会員登録の方法
【プレミアム会員は「広告表示なしで即時再生」「視聴時間制限なし」等の機能により快適に利用できます】

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Primary Sidebar

Secondary Sidebar