テレメンタリー2021「デルタの記憶 -基地の街のきみたちへ-」 20210718 | news系動画ライブラリ

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テレメンタリー2021「デルタの記憶 -基地の街のきみたちへ-」 20210718


岩国市の中学校で、朝鮮戦争下に綴られた文集「デルタ」が見つかった。詩や作文には戦時下の基地の街のリアルな姿が描かれていた。文集デルタから基地の街の教育を考える。



【動画リンク】

uptobox.com/2ues5gpy60ce

【詳細】


◇番組内容
山口県岩国市の中学校で朝鮮戦争下の1952年に綴られた文集が見つかった。文集の名は「デルタ」。中学校が三角州の中にあることにちなんで名づけられた。その三角州の3分の2を米軍岩国基地が占めている。デルタの詩や作文には戦時下の基地の街のリアルな姿が描かれていた。そこには基地を真正面から見つめ自由に話し合う生徒と教師の姿があった。
◇番組内容2
現在、岩国基地は軍用機120機を抱える極東最大規模の米軍基地となった。その一方で教室で基地を話題とすることはタブーとなった。今、子どもたちは基地をどのように見つめているのだろうか。文集デルタから基地の街の教育を考える。
◇ナレーター
山盛由果
◇制作
山口朝日放送
【プロデューサー】高橋賢
【ディレクター】坂倉隆太郎
◇おしらせ
※この番組は休止になる場合があります

☆番組HP
www.tv-asahi.co.jp/telementary/

みどころ
山口県岩国市の中学校で朝鮮戦争下の1952年に綴られた文集が見つかった。文集の名は「デルタ」。中学校が三角州の中にあることにちなんで名づけられた。その三角州の3分の2を米軍岩国基地が占めている。デルタの詩や作文には戦時下の基地の街のリアルな姿が描かれていた。そこには基地を真正面から見つめ自由に話し合う生徒と教師の姿があった。現在、岩国基地は軍用機120機を抱える極東最大規模の米軍基地となった。その一方で教室で基地を話題とすることはタブーとなった。今、子どもたちは基地をどのように見つめているのだろうか。文集デルタから基地の街の教育を考える。

ナレーター 山盛由果


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